honnosiori

本の栞

honnosiori

本の栞

  • HOME
  • ABOUT
  • NEWS
  • CATEGORY
    • サイン本
    • 新刊
      • ZINE/リトルプレス
      • 日記
      • エッセイ
      • 漫画
      • 音楽
      • 映画
      • 本の本
      • 詩/短歌/俳句
      • アート
      • 写真
      • 人文/思想/社会
      • ケア/身体/暮らし
      • 食
      • 自然科学
      • 小説
      • 日本文学
      • 外国文学
      • 雑誌、文芸誌
    • 古本
    • CD・レコード・カセットテープ
    • そのほか
    • 2026年上半期の20冊
    • SAVVY連載「栞の栞」で紹介した本
  • CONTACT
  • EVENT
  • EVENT archive
  • ・プライバシーポリシー
  • ・特定商取引法に基づく表記

honnosiori

  • HOME
  • ABOUT
  • NEWS
  • CATEGORY
    • サイン本
    • 新刊
      • ZINE/リトルプレス
      • 日記
      • エッセイ
      • 漫画
      • 音楽
      • 映画
      • 本の本
      • 詩/短歌/俳句
      • アート
      • 写真
      • 人文/思想/社会
      • ケア/身体/暮らし
      • 食
      • 自然科学
      • 小説
      • 日本文学
      • 外国文学
      • 雑誌、文芸誌
    • 古本
    • CD・レコード・カセットテープ
    • そのほか
    • 2026年上半期の20冊
    • SAVVY連載「栞の栞」で紹介した本
  • CONTACT
  • EVENT
  • EVENT archive
  • HOME
  • "長田弘"の検索結果

  • 心の中にもっている問題|長田弘

    ¥2,420($15.29)

    発行:晶文社 A5判 176ページ 定価 2,200 円+税 ISBN978-4-7949-7466-2 CコードC0092 初版年月日 2025年4 ひとが心の中にもっている問題、もちつづける問題がある。 ひとの年齢というのは、ひとが心の中にもつ問題の数なのだ。 幼い子どもたちに話しかけて綴られたひらがなの詩から、大人になった子どもたちに人生の友人として贈った詩まで、20年間、子どもの成長とともに書きつがれた、詩人の父から子どもたちへの、物語としての45篇の詩。 著者プロフィール 長田弘 (オサダヒロシ) (著) 1939年、福島県福島市生まれ。早稲田大学第一文学部独文専修卒業。詩人。1965年、詩集『われら新鮮な旅人』でデビュー。1998年『記憶のつくり方』で桑原武夫学芸賞、2009年『幸いなるかな本を読む人』で詩歌文学館賞、2010年『世界はうつくしいと』で三好達治賞、2014年『奇跡―ミラクル』で毎日芸術賞をそれぞれ受賞。また、詩のみならずエッセイ、評論、翻訳、児童文学等の分野においても幅広く活躍し、1982年、エッセイ集『私の二十世紀書店』で毎日出版文化賞、2000年『森の絵本』で講談社出版文化賞を受賞。2015年5月3日、逝去。 (版元より)

  • 作家とおやつ

    ¥2,200($13.90)

    編集 平凡社編集部 発行 平凡社 B6変型判 288ページ 定価 2,000円+税 ISBN978-4-582-74716-4 CコードC0091 初版年月日 2025年4月15日 毎日の気どらないおやつ、通い慣れた名店の逸品、幼いころ大好きだった忘れられないお菓子……。文豪や現代の人気作家、料理家、漫画家らによるエッセイ、詩、漫画、写真資料など59篇を収録。 収録作品(掲載順) 1 おやつの美学 いい時間のつくりかた 長田弘 ゴマじるこの作り方 平塚らいてう 氷 円地文子 窮屈 内田百けん 食は三代 わが思い出の玉子焼き 玉村豊男 『ふるさとの菓子』より 中村汀女 日本菓子と西洋菓子 広津和郎 『陰翳礼讃』より 谷崎潤一郎 第三十七課 お茶時(テイータイム) 岡本かの子 『仰臥漫録』より 正岡子規 ラムネ 徳川夢声 カキ氷とアイスクリーム より 井上ひさし デザート 林望 無考えなこびと 村上春樹 夢のおやつ 角田光代 『桐の花 抒情歌集』より 北原白秋 お茶の時間 水木しげる 2 名店のあの味を 粟ぜんざい──神田〔竹むら〕 池波正太郎 豆と寒天の面白さ 安岡章太郎 蜜豆のはなし 吉行淳之介 大正十二(一九二三)年八月十三日 谷口喜作宛書簡 芥川龍之介 ハート型のビスケット 森三千代 巴里点心舗 木下杢太郎 『日本郷土菓子図譜』全三巻 より 武井武雄 冬は今川焼きを売り夏は百姓/夢屋エレジー 深沢七郎 コウシロウのお菓子 小川糸 わがし いしいしんじ 菓子の楽しみ 弘前・旭松堂「バナナ最中」 土井善晴 梅屋敷 福田屋 若菜晃子 鯛焼きの踊り食い 岡本仁 赤福先輩、相変わらずマジこしてますね! カレー沢薫 3 菓子はノスタルジィ 甘いもの 増谷和子 カステーラ・ノスタルジア 江戸川乱歩 甘党 杉山龍丸 今川焼とお輝ちゃん 沢村貞子 甘い話 岸田國士 父のせつないたい焼き 吉本隆明 小さな白い鳩 立原えりか 図書室とコッペパン 小川洋子 忘れられない味2 森絵都 焼きいもと焼き栗 ウー・ウェン サクマドロップスとポッキー 伊藤まさこ 「うまい棒」にも若ぶる私 伊藤理佐 4 甘味いまむかし 縁日の思い出、ゲンゴロードーナツ 甘糟幸子 それでも飲まずにいられない より  開高健 マロン・グラッセの教え 獅子文六 金平糖 寺田寅彦 バナナ 堀口大學 願望の菓子 宇野千代 菓子の思い出 尾崎士郎 「汗に濡れつつ」より 石川啄木 菓子と文明との関係を論ず 佐藤春夫 茶菓漫談 木村荘八 買食い 片山廣子 アイスクリーム博士 長新太 いちごの風合 田辺聖子 お菓子の国のカスタード姫 片山令子 民芸おやつ 福田里香 最期に食べるもの 平松洋子 (版元より)

  • 読書からはじまる|長田弘

    ¥836($5.28)

    ちくま文庫 792円(税込) Cコード:0195 刊行日: 2021/05/10 ページ数:240 ISBN:978-4-480-43742-6 「読まない本」にゆたかさがある。「たくさん読む」が正解ではない。「一生忘れない」なんて嘘?最も長く、最も深く人類と共に在り続けてきた「本」というメディアは、私たちの想像よりもずっと優しく、あらゆることを許してくれる友人だ。本はあなたを孤独にしない。読書が苦手、活字に疲れた―そんな本音にもあたたかに寄り添う、「人間」を楽しむ至高のエッセイ。 長田 弘 オサダ ヒロシ 1939年、福島県福島市生まれ。早稲田大学第一文学部独文専修卒業。詩人。65年、詩集『われら新鮮な旅人』でデビュー。98年『記憶のつくり方』で桑原武夫学芸賞、2009年『幸いなるかな本を読む人』で詩歌文学館賞、10年『世界はうつくしいと』で三好達治賞、14年『奇跡―ミラクル』で毎日芸術賞をそれぞれ受賞。また、詩のみならずエッセイ、評論、翻訳、児童文学等の分野においても幅広く活躍し、1982年、エッセイ集『私の二十世紀書店』で毎日出版文化賞、2000年『森の絵本』で講談社出版文化賞を受賞。15年5月3日、逝去。

  • 作家と珈琲

    ¥2,090($13.21)

    発行 平凡社 平凡社編集部 編 出版年月 2022/01 ISBN 9784582747140 Cコード・NDCコード 0091 NDC 910 判型・ページ数 B6変 288ページ 毎日の食卓で、行きつけの喫茶店で、異国の地で味わう、一杯の珈琲。昭和の文豪や現代の人気作家によるエッセイ、詩、漫画、写真資料を収録。珈琲の香りただよう52編。 【収録作品(掲載順)】 1 珈琲のある風景 茨木のり子 食卓に珈琲の匂い流れ 小沼丹 珈琲の木 獅子文六 『可否道』を終えて 寺田寅彦 コーヒー哲学序説 北原白秋 六月 有吉玉青 緑の珈琲 原田宗典 モーニングコーヒー余話 中村好文 カフェオレ ボウル 2 珈琲一杯の時間 串田孫一 山旅と珈琲 片岡義男 タヒチ・パペーテの、インスタント・コーヒー。 長田弘 コーヒー屋で馬に出会った朝の話 水木しげる ある一日 しりあがり寿 ジブン的コーヒー史三つの時代。 渡辺貞夫 開け放したドアから聞こえてくるジャズに憧れた。 吉井勇 珈琲の歌 永田耕衣 珈琲の句 3 喫茶店よ永遠に 植草甚一 喫茶店で本を読んでいるかい 赤川次郎 コーヒー色の回想。 沼田元氣 純喫茶愛50カ条 小田島雄志 喫茶店人生 曽我部恵一 「コーヒーと恋愛」 田河水泡 『のらくろ喫茶店』より 鷲田清一×木村衣有子 「平熱」としての京都の喫茶店 織田作之助 大阪の憂鬱 萩原朔太郎 喫茶店にて 今和次郎/吉田謙吉 銀座のカフェー女給さん服装 佐藤春夫 芝公園から銀座へ 古川緑波 甘話休題 広津和郎 正宗白鳥と珈琲 4 わたしの珈琲作法 安岡章太郎 〈コーヒー道〉のウラおもて 池波正太郎 下町の〔コーヒー〕 永井荷風 砂糖 花森安治 コーヒーのふしぎ 石井好子 どんぶりで飲む、キャフェ・オ・レ 別役実 コーヒー 珈琲 平岩弓枝 珈琲と私 多和田葉子 ゆずる物腰ものほしげ 村田沙耶香 タイムスリップコーヒー 吉田戦車 ああ、豆の持ちこみ 土屋賢二 コーヒーの魅力を捨ててきた。 十文字美信 珈琲 『現代礼儀作法図説』より 珈琲のすすめ方/珈琲の飲み方 5 珈琲見聞録 シーボルト(斎藤信訳)「小倉から下関への渡航と下関滞在」より 夏目漱石 珈琲店、酒肆及び倶楽部 人見一太郎 巴里の珈琲店 勝本清一郎 カフェー 斎藤茂吉 カフエ・ミネルワ 林芙美子 「巴里日記」より 片山廣子 コーヒー五千円 日高敏隆 フランス家族の中の九カ月 高山なおみ ネスカフェ 石川直樹 エチオピアのワイルドコーヒー

  • 長田弘全詩集

    ¥6,600($41.71)

    発行 みすず書房 判型 A5変型判 タテ205mm×ヨコ138mm 頁数 672頁 定価 6,600円 (本体:6,000円) ISBN 978-4-622-07913-2 Cコード C0092 発行日 2015年4月25日 最初の詩集から50年、18冊の詩集、471篇の詩を収める唯一の完成版。 硬質な抒情詩人、歩く人旅する人としての詩人、深い人生哲学に裏打ちされた成熟の詩人……その全貌を総覧するとき、社会も文化も変容する半世紀に、一筋の柔軟な線を貫いた、格別の「読み手」にして独特の「書き手」である、オサダヒロシという稀有な詩人の存在に目を開かれるに違いない。「場所と記憶」(書き下ろし35枚)を巻末に付す。 目次 われら新鮮な旅人 メランコリックな怪物 言葉殺人事件 深呼吸の必要 食卓一期一会 心の中にもっている問題 詩の絵本 世界は一冊の本 黙されたことば 記憶のつくり方 一日の終わりの詩集 死者の贈り物 人はかつて樹だった 幸いなるかな本を読む人 世界はうつくしいと 詩ふたつ 詩の樹の下で 奇跡—ミラクル— 場所と記憶(書き下ろし) あとがき抄 編集について 結び ● 長田弘関連書籍 https://honnosiori.buyshop.jp/search?q=長田弘

  • 死者の贈り物|長田弘

    ¥1,980($12.51)

    発行 みすず書房 判型 A5判 タテ210mm×ヨコ148mm 頁数 88頁 定価 1,980円 (本体:1,800円) ISBN 978-4-622-07067-2 Cコード C0092 発行日 2003年10月23日 ロングセラー『一日の終わりの詩集』に続く最新詩集。この詩集『死者の贈り物』は、「いずれも、親しかったものの記憶にささげる詩として書かれた。親しかった場所。親しかった時間。親しかった人。近しかったが相識ることはなかった人。親しかった樹。親しかった猫。親しかった習慣。親しかった思念。親しかった旋律。親しかった書物。」(あとがきより) 「誰もが人生を目的と考える。ところが、/世界は誰にも、人生を手段として投げかえす。/彼女は思う。人生は目的でも、手段でもない。/ここから、そこへゆくまでの、途中にすぎない。」(「ノーウェア。ノーウェア」の一節) 読後にふしぎな明るさをのこす、あたたかな悲しみと静けさと透明な思念にみちた詩篇/無言歌20編。 目次 渚を遠ざかってゆく人 こんな静かな夜 秘密 イツカ、向コウデ 三匹の死んだ猫 魂というものがあるなら 草稿のままの人生 老人と猫と本のために 小さな神 サルビアを焚く 箱の中の大事なもの ノーウェア、ノーウェア その人のように あなたのような彼の肖像 わたし(たち)にとって大切なもの あらゆるものを忘れてゆく 砂漠の夕べの祈り 砂漠の夜の祈り 夜の森の道 アメイジング・ツリー あとがき ● 長田弘関連書籍 https://honnosiori.buyshop.jp/search?q=長田弘

CATEGORY
  • サイン本
  • 新刊
    • ZINE/リトルプレス
    • 日記
    • エッセイ
    • 漫画
    • 音楽
    • 映画
    • 本の本
    • 詩/短歌/俳句
    • アート
    • 写真
    • 人文/思想/社会
    • ケア/身体/暮らし
    • 食
    • 自然科学
    • 小説
    • 日本文学
    • 外国文学
    • 雑誌、文芸誌
  • 古本
  • CD・レコード・カセットテープ
  • そのほか
  • 2026年上半期の20冊
  • SAVVY連載「栞の栞」で紹介した本
BLOG
  • 保存
  • シェア
  • LINE
  • ポスト
Instagram
フォローする
PAY ID
PAY IDアプリ
フォローする
Instagram
  • プライバシーポリシー
  • 特定商取引法に基づく表記

© 本の栞

Powered by

キーワードから探す

カテゴリから探す

  • サイン本
  • 新刊
    • ZINE/リトルプレス
    • 日記
    • エッセイ
    • 漫画
    • 音楽
    • 映画
    • 本の本
    • 詩/短歌/俳句
    • アート
    • 写真
    • 人文/思想/社会
    • ケア/身体/暮らし
    • 食
    • 自然科学
    • 小説
    • 日本文学
    • 外国文学
    • 雑誌、文芸誌
  • 古本
  • CD・レコード・カセットテープ
  • そのほか
  • 2026年上半期の20冊
  • SAVVY連載「栞の栞」で紹介した本